2019年11月12日(火)羽鳥慎一モーニングショーにて
Nobby by TESCOM(ノビーバイテスコム)が紹介されました!

 



「聞きトリ」というコーナーでNobby by TESCOMのドライヤーが
紹介されました。
内容は、テスコムの松本工場がでの風力実験や静電気の実験をしていました。
以下内容になります。

・風力について
後ろ側だけでで風を取り込む横回転ファンではなく
縦回転ファンというところが大きく影響しているとのこと。
横から風を取り入れ、ファンを縦に回すことにより、風速を大きくできる理由となっています。
風速があることで、何が違うかというと、髪への熱ダメージが断然
違うということです。
熱風を当て続けることでのダメージを軽減することが可能だからです。
髪のお悩み「パサつき・広がり・いたみ」を抑制するのです。

・静電気について
Nobby by TESCOMと一般的なドライヤーの比較実験を行いました。
1分間スイッチをいれ実験をしたところ、一般的なドライヤーは静電気が発生しているのに、
Nobby by TESCOMは発生していませんでした。
その理由は、ドライヤーから+イオンと-イオンを同時に発生させることによって、静電気をっしかり抑制させる
のです。ドライヤーをすると、静電気が起こり、髪のダメージへ繋がりますが、Nobby by TESCOM
は静電気が起こりにくいので、「髪の毛に優しいということなんですね 」と羽鳥さんも
番組内でコメントされていました。

・開発秘話
美容師さんからの要望で風力が強いものをという依頼を受けて
誕生したのが、Nobbyというテスコムブランドのドライヤーなのです。
それを、一般の方でも使えるものとしたのがNobby by TESCOMです。

・なぜ風力が強いのか
ファンの形状です。今までのファンの羽根は36枚しかし、適切な羽根の枚数を
と考えられたところ、42枚に変更されました。
また羽根の形状にも注目し、アールの角度を導きだしました。
また、羽根の角度も1度単位で調整しました。それにより、
生まれたドライヤーの風速は、14mだったものが、17mにもなりました。

・ファンの形状を利用して新商品が誕生
「極鮮(ごくせん)」という真空ミキサーは、このファンの形状を利用して
作られたそうです。
この極鮮も、とても人気商品ですので、同時にご紹介いただけると幸いです。
ミキサーの刃にドライヤーのアール状の羽根を利用することで、水の流れを強く出来、
滑らかなスムージーができるのです。たくさんの具材を一気にスムージーにすることが可能です。

・社長の声
TESCOMの社長楠野さんは、「社員の意見を聞く」「人との出会いを大切にする」
ということをとても大事にしているそうです。

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